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ガンバリボードにより「足場・型枠・断熱・アンカー打ち・外装・清掃」が型枠工事だけで終わる。



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無足場工法だから足場費用が不要。 足場下にゴミがなく、現場がきれい。

IMG_3274.JPG全て内側から作業ができます。

IMG_3317.JPG施工中の屋外側 ゴミがなくとてもきれい

専用安全対策器具「ボードスタンド」を利用して安全で効率的に無足場工事ができます

IMG_3857.JPG2階の工事も足場を使用せず施工できます。

IMG_3117.JPGガンバリボードを立てかけて準備することができます。

数百回の再使用が可能なFRP製型枠Gパネルを使用することで、木材の消費を減らし環境にもやさしい

 ※ベニヤ型枠による工事も可能です。

IMG_3451.JPG精度の高い型枠工事ができます。

IMG_3553.JPG型枠を固定する補強材も一本で済みます。



今までの鉄筋コンクリート外断熱工法は、コンクリートの壁を作った後から、外側に断熱材を貼り付けるのが一般的でした。これは手間がかかり、非常にコストがかかったのですが、G外断工法では断熱型枠「ガンバリボード」を使用することで、コンクリート工事と断熱工事を同時に終わらせることが出来るため工事が簡単になり、コストが削減できました。

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ガンバリボードの外装材は、住宅を長く持たせる事ができる高強度・高耐蝕のアルミニウム合金を採用。軽く強いスタイリッシュなアルミ外壁材により高級感があるシンプルモダンな住宅に仕上がります。

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アルミ外装材のリブを利用することで、建物に直接ビス等を打込むことなく、デザイン庇・ルーバー・下屋・温室などの取り付けができます。また跡を残さず取り外すこともできます。

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ガンバリ工法は外装材と一体化した断熱型枠を使用することで、外側での作業が不要になり、隣接する建物ぎりぎりに施工できますから、都市部の住宅密集地域での建て替え、狭小敷地の有効利用に効果を発揮します。

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今までの鉄筋コンクリート工法では「セパレーター」と呼ばれる鉄の軸が外壁面から室内側に向かって大量に貫通しており、ここを熱の通り道にして部屋の暖かさが逃げたり結露を起こしたりしていました。G外断工法では、セパレーターの軸をすべて引き抜くことで、室内への熱の流れを抑え、省エネルギー性を高めます。

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ガンバリ工法には断熱材の厚さが異なる「 ガンバリボード60㎜タイプ 」と
寒冷地対応の「 ガンバリボード100㎜タイプ (オプション)」の2つのバリエーションがあります。

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